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| 『私の今年のニュピ
その1』 |
さてまたまたジョグジャでのお話(感想)です。
感想1:)
人が優しい。。。。
普段バリ人の中で生活しているのですが私の目につくバリ人というのは
なーんかガツガツしている、特にお金に関して。
(すべての人じゃないですよ。目につく人です。そしてバリにもジャワ人たくさんいますしね。)
お金にならないとわかるといきなりモチベーションが下がる。
そんな感じなのです。
ジョグジャ(ジャワ)の人にはそういうのがないように感じました。
のんびりしているけどまじめに優しく対応してくれる。
ガツガツしていません。
田舎の人というのもあるけどなんていうか”ピュア”なんですよね今時。。。
これ、今回の旅行で一番感じ、一番感動したことです。
ありがと〜〜
(って、誰に対してだ?)
感想2:)
食べものが安くて美味しい。。。。
着々と太りつづけている私ですのでどこで何食べても美味しいんじゃないの?
という説もありですが^^
土地の食べ物。
ホントに美味しかったです。
○サテカンビン→ヤギの肉を焼き鳥のように串さして焼く。
○クトゥパットタフ→豆腐が主体のガドガドのようなもの。でも微妙にいろんな香辛料が配分されていて最高。
○テンペ→ジャワお決まりのあまーいソースで煮た?もの。同じ味付けで豆腐もあり。これも美味いっ。
○アヤムゴレン→地鶏のフライ。衣が秘伝の味がする。衣だけでもご飯のおかずになる。あーんど地鶏もめっちゃウマ。
ホテルの朝食も土地の食べ物やデザートがたくさんあって朝から食べすぎました。
でもどうしてインドネシア人ってパジャマのまま朝食会場にくるんだろう。。。。。
はずかしくないのかな〜〜〜
印象に残ったこと1:)
2日目の夜に見た影絵の会場は観客がガラガラ。
その日も6名くらいしかお客がいない状態でした。
通常お客もつまらなくて(ジャワ語なのでストーリーも理解不能)
あきてきて夜も遅い時間になってくるので終了する22時までには
ほとんど帰ってしまうそうです。
でも影絵をやるおじいちゃん達はだ〜〜〜〜れもいなくても
毎晩最後まで影絵をやるそうです。
毎日毎晩ですよ!!
こ、これは・・・・
そうとうヒマか、影絵マニアじゃないとできない技でしょう。
そんなおじいちゃん達・・・・・かわいい!!
印象に残ったこと2;)
ボロブドゥールとかインドネシア人にとっても観光名所なので
ものすごい田舎から旅行できてる学生やおばちゃんが多い。
そして彼らは”外国人” ”白人” ”日本人”など生まれてこの方
生で見たというのが初めての人ばかり。
なので観光していると
「す、すいませんっ!!一緒に写真とってくださいっ!!」
とお願いされることが多々ありました。
なんだか♪芸能人になった気分〜♪でした^^
目立ちたがりなので私はかなりご機嫌♪
彼ら、村に帰って写真を友達にみせて
「ほらっ!日本人だぞ。一緒に撮ったんだ!すごいだろ〜」
と自慢するんでしょうね・・・・・
かわいい・・・・!!
まとめ:)
旅行中に娘が”ピザハット”で食べたいというので1回だけキレそうになった私ですが
(バリにもあるのに、そんなもん今、食ってどーする!!)
それ以外は普段では作れない親子での親密が時間が作れたようでそれもまた良かったです。
いつも仕事でさみしい思いをさせているので子供孝行できたかな?
今回の旅行でちょっとインドネシア国内旅行やみつきかも?
次はどこに行こうかな〜と思案中です!! |
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大変ご無沙汰しております、“花より団子“(花団)でございます。
“バカボンのママ”さんが新年に今年の目標を宣言した時、前々更新していない自分をとても恥ずかしく感じました。のにも関わらず、時間を使い分けることができず…、今は完全に開き直って「短くてもいい!書ける時に書こう!」と(笑)。何卒ご理解ください。
バリ島には大勢の観光客の方々がいらっしゃっています。日本人はもちろんの事、中国本土からもシベリア大陸を経てロシアからのお客様も確実に増えています(こ・言葉がつーじない!)。お蔭様で、プラザバリは賑わい続けています!
今は、なんてったって「学生さん」の季節!「お友達同士」か「お母さんと一緒」のご旅行が多いですね。あと、結構多いのが「お祖父さん&お祖母さん孝行旅行」をしているお孫さん。受付でのショッピングカード作成時にローマ字で氏名を書き込む作業に戸惑うお祖父さんを手伝う学生さんを見かける度に、心が癒されています。
皆さん、ありがとう! |
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心配なのは。。。
この私の日記が更新され皆さんに読んでいただけるのは
一体いつなのだ〜ということです。
だって私の予想だと先週あったニュピのことが
順番でいくと来月あたりにやっと更新され世にでると・・・・・。
なんのタイムリーさもありません。
でもいい。
私は書く。。。。。
そうそう。
今年のニュピは会社の温かいおはからいで?
チケットもただ。
ホテルもただ。
ご飯もただ。
観光もただ。
というジョグジャコンプリメンタリーツアーへ行ってきました。
社長さんありがとう(笑)
地震の前に1度行っただけですので果たして現在は活気を取り戻しているのだろうか?
どんな感じなのだろうか?
そんな思いにてライオンエアーに乗った私と娘。
最初から結構驚いたのはライオンエアーというのは結構キレイですね。
あなどっていました。
ミネラルウォーターしか出ないけど・・・・。
とってもキレイで清潔感ただよう機内だったのでまずびっくり。
それにドメスティック線なのに行きも帰りもまったく遅れずに
発着したんですよ!
すごいと思いませんかっ!!
さてさて今回観光したのは
○プランバナン
○ラマヤナバレット(ダンス)
○ボロブドゥール
○タマンサリ庭園
○アマンジヲホテル
○ロサリリゾート&コーヒー農園→これ超穴場!!!ずぇぇぇったいオススメ!!!
○ジョグジャ市内
○ワヤンクリット(影絵)
○ムラピ火山
でした。
(余裕をもったスケジュールだったのに張り切りすぎで
ふくらはぎ筋肉痛・・・・・現在もまだ疲れとれず・・・・)
宿泊したメリアホテルではジャワの衣装を着て馬車に乗って
王宮をめぐり観光をするという名物のツアーにも参加。
車もべチャ(人力車)も99%が現地の人だらけという道路で
私(日本人)はめちゃ2注目をあびていました。
しかし目立つのが好きな私は
「いぇぇぇ〜〜い!!みてみて!!私をみて!!」
と馬車から叫んでいましたが娘は恥ずかしいらしく小さくなっていました。
ありきたりの観光だけでも楽しかったのですがその他にも感じたことあり!
それは次回にて〜〜〜〜 |
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この花は今の時期(雨季)が、特に花の色が冴え渡ります。
雨にぬれたブルーの美しさはなんともいえません。
学名はエボルヴルス・アルシノイデス(Evollvulus alsinoides)、英名がアメリカン・ブルー(American
blue)、スレンダー・ドゥワーフ(Slender dwarf)、ブルー・デイズ(Blue daze)といろいろあり、日本名はアサガオカラクサ(朝顔唐草)と呼ばれています。バリ名・インドネシア名はわかりませんが、地元の人たちはおそらくブンガ・ビル(青色の花)とでもいってるのでしょう。
キツネノマゴ科の多年草で、花期は乾季後半から雨季前半によく咲いています。原産地ははっきりしませんが、日本、中国、東南アジア、ミクロネシアなどらしいです。
私は現在下記掲載のホームページで、バリに咲く花を公開しております。種類の多さでは世界一だろうと自負しております。興味のある方はぜひいちどご覧になってください。
http://www.balijiro.biz
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本当は到着のその日すぐにでもイルカと泳ぎたかったんです。
でも前回書いたようにインドネシアの学校がお休みの時期で
ローカルの客がうじゃ2!!!
ぎゃーぎゃー!!
うるさーーーーい(怒)
私は(こ、こんな状態で一緒に混じっても絶対にエンジョイできない)と思い
その日に泳ぐは断念。
そして翌朝一番ノリでイルカのプールに行きました!
案の定インドネシアのくそガキグループはまだご飯でも食べてるのか
どこにも見当たりません。
もうそれだけでどんなに静かで優雅か・・・・・(涙)
初めに係りのお兄さんのレクチャーを聞き
「イルカも朝ごはん食べるからお待ちくださいね」
といわれ、イルカ2匹が魚を食べてるところを見ながらしばし待つ。。。。。
「はい!どーぞー!プールに入ってください!」
とオッケーがでたので、恐る恐るイルカのいるプールへ。
↑
うれしいながらもすっごいドキドキしてます^^
昨日ローカルの人達が泳いでいるのを見ていたときは
係りのお兄さんがお客を導いて、そこにイルカが寄ってくる・・・・
みたいな感じだったので私はてっきり係りのお兄さんがなんかヘルプして
くれるのかと思ったのですが
↓
↓
↓
ほったらかしにされました。
うーん。。。。。
一緒に泳げっていわれても。。。
どうしていいかわからん。。。。。
ま、適当に!と思い最初は、つまんないじゃんと
思いつつプールを泳いでいたのですが少し時間がたってくると
イルカの方から寄ってくるんですよね〜
【写真提供:DIVE&DIVES】
(おねーさん。あそんであげるよ〜)
みたいな、からかわれているような気はしましたが・・・。
「うわーイルカがこ、こんな間近に!!」
「おおおおおお。目が合った!!!」
もう私の気持ちは”触りたい・触りたい・触りたい”です。
ですが手を伸ばすとサッーっとかわされる!!
イルカちゃんじらすのが上手いね(笑)
しかしどんどんイルカも私もお互いが慣れてきますし
私もどうやると近くに寄ってくるかとかコツがわかってきますし
時間が経てば経つほど真密度が増してきます。
そして最後のほうにはたーくさんイルカの体にタッチ♪
(あ〜〜イルカの体って予想したとおりの感触だわ!!)
それと意味がわからないのですが
イルカが何度も私の顔に向かって口を
“グワ〜〜〜ッ!!”
と開けながら迫ってきたり。。。。。
(食われるかと思って怖かった)
マジ、ヘトヘトになるまで泳ぎきった私です。
水泳が得意でよかったとこの時ほど中学校の水泳部所属であったことに
感謝したことは未だかつて、ありませんでしたよ。
この年で”生まれて初めての経験”っていうのも貴重ですよね^^;
なんだかプールにいる間中ドキドキしていたので
最後にはイルカに恋しちゃったみたいで
家路についてもイルカとの時間を思い出して
(はぁ〜〜〜〜かわいかったなぁあいつ・・・・)
(今頃は、私以外の客とも楽しそうに泳いでるのかい・・・・・)
とため息でした。
なのでホテルの愚痴はいろいろとありましたが
そんなもんは吹っ飛ぶくらいすばらい”ドルフィンスイミング”でした。
正直な感想。。。
また行きたい♪
です。
そして全然知識がなかったのですが
ロビナというのは”繁華街”みたいのがあって
素敵なレストランもおしゃれなお土産屋もたくさんあるのですね。
サヌールなんかよりよっぽどオシャレかも?
ロビナ旅行もまた一味違ったバリ。。。
オススメですよ。 |
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ここ数日良いお天気が続いているバリ島です。
雨季明けちゃったのかな?
そんなわけないか、まだチャイニーズ・ニューイヤー前ですものね。
それにしても今年の雨漏りは半端じゃありませんでした。
2階建ての家なのに、1階のバカボンの寝室の天井が落ちてしまいました。(約1F位が2箇所。)。
2階はなんでもないんですよ。
いったいどこから水が入ってくるのでしょう?不思議だわ。
でもバカボンが寝ている時じゃなくて良かった。
それ以来バカボンはリビングにマットレスを敷いて寝ています。
ふつう、天井にシミが出来てきたら、天井裏を覘いて見たりしますよね。
うちの場合は天井が落ちるまで放っておきます。
どーせ自分じゃ直せないのだから、後で大工さんにいっぺんに直してもらえばよいのだそうです。
ダイニングの天井にもシミができたと思っていたら、そのうちシメジのようなきのこが生えてきました。
(気持悪〜い。)
しばらくお天気が続いたせいか、きのこも干からびちゃって、今はえのきだけ位の細さになって天井からぶら下がっています。
今年雨漏りするのはバカボン家だけではないようです。
今年の大雨では新築の家でも雨漏りするんじゃないのという話です。
うちお手伝いさんのご主人に修理をお願いしようと思っているのですが、今ウブドのプロジェクトで働いてしばらくは無理そう。
そうかと言って、田舎から大工さんを呼ぶのは絶対イヤだ!
なので、しばらくバカボンにはリビングで我慢してもらいましょう。
(08.01.23記) |
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バリ日本人会の機関紙「楽園通信」というのがある。広報委員の人から会員自己紹介の文章を書いてくれ、と依頼があったので以下の文を書き送った。
「バリに男が棲んでいた」
バリに住み始めて13年目の半ばを過ぎた。
11歳の息子、18歳と28歳のお手伝いさん。17歳年がちがう妻、81歳の母親、だいぶ髪の毛が白くなってきた私。これが我が家の構成である。他に、ウサギが3羽、鶏が20数羽、さかな数100匹。
庭が広いので毎日忙しい。EM(有用微生物群)を活用して、台所から出る生ごみを醗酵させ、家庭菜園に有機肥料として戻している。菜っ葉やなす、オクラ、パパイヤは、ほぼ自給している。今年の目標は、鳥インフルエンザに抗してアヤム・カンポン(地鶏)の卵を自給することである。
忙しいと言っても、期限に追われる仕事というものはまずないので、将棋やチェスをやりに人が来れば、庭の草むしりなど放り出して対局に熱中する。Y四段とは、5,000をのせて勝負するので、特に気合が入る。
テニスは週4回ほど。日本人のグループの他、「フランボヤン」という地元のグループに入っている。外国人は私だけである。インドネシアでは、アマチュアの大会にも賞金が出る。私の現在までの獲得総額は、200万余り。
バリに来て3年が過ぎた私の母は、最も大切な存在である。我が家の経済は、母の年金で成り立っているからだ。いくぶん痴呆が進んでいるものの、穏やかな毎日を過ごしている。お手伝いにも日本語で話しかけるので、彼女たちもいくぶん日本語が上達したようだ。日本に住んでいたら、たぶん、オレオレ詐欺や火事などに遭って危ない目にあったのではないか。
バリに男が棲んでいた 北のベランダ藤のいす 菜っ葉の種でもまこうかな
寝床で大きく伸びをして どっかり腰を落としこみ ガラムのシケモク燻らして
何をしようか考えた 何をしようか考えた あれこれあれこれ考えて
マグロを買い来て捌こうか アヤムカンポン絞めようか 今日も一日過ぎて行く
バリに住んでいる日本人であれば誰でも経験することだが、「何のビジネスをしてるの?」とよく聞かれる。「最近PTサンタイ・サンタイを設立したばかりだよ。」とこたえることにしている。
*「PT」は株式会社、「santai-santai」は、「ゆっくり のんびり」といった意味。
後日談。
書いた文章を校正しようと印刷し、ざっと目を通した後、テーブルの上に放って置いた。次の日の午後、母が北のベランダのいすに座って息子の書いた文章を熱心に読んでいるではないか。
一瞬、うろたえた。が、文章を読み終えたらしい母の表情は、あくまで穏やかである。母の痴呆が進んでいることにいくぶんほっとした。
(2008年2月1日 By TORU) |
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前々から知ってはいたのですが、ちょっと遠いのでなかなか行けなかった
“イルカと一緒に泳げるホテル in LOVINA”へとうとう行ってきました。
私の職業は一応?何もしてないみたいに見えて?
これでも旅行会社なのでどうしても”楽しいお泊り”という時も
ホテルのスタッフの対応に敏感になるクセがついております。
長い時間車にのり、やっとホテルに到着。
もちろん私は事前に予約を入れておりました。
たいていのホテルというのは“旅行会社の人が泊まりにくる!”と
事前にわかっているとその人(つまり私)がチェックインした際に
営業の人が挨拶に現れるとか
ま、少なくともレセプションのスタッフは
「ひろみ様ですね。お待ちしておりました」
とかのウェルカムな対応をするのです。
(そう・・・・こうやって旅行会社の人はどんどんつけあがっていく・・・・)
なのにこのホテルは
私: 「本日のチェックインで予約しているひろみですが」
レセプション:「はぁ??」
↑
なんじゃこの対応!!!(怒)
は?じゃないでしょ!!!!
予約通ってないんか〜〜〜!!!
と、いきなり対応の悪さに激怒りの私でした。
(結局はちゃんと予約は通っていた。)
その他の感想;
★お部屋
スイートといいつつも全然普通の狭い部屋。
入っていきなり蚊にさされた。
たんにだだっぴろいバスルーム。
「わーい。バスタブが大きい♪」
と喜んだものの湯圧が低くためるまでには3日くらいかかりそうだったので
結局シャワーしか使わず。。。
★プール
あまり大きくはないながらも2つある。
ただ学校がお休みの時期だったのでローカルの子供がうじゃ2。
そしてうるせぇ〜!!!
この子たちには”パブリックスペース”という言葉は通用しない。
ローカルがいない時期でのご滞在をオススメします。
多分印象が違うと思われます。
★バー
これオッケー^^
ホテルとは思えないほどビール・ハッテンなどのアルコール
もちろんソフトドリンク等もめちゃ安い値段設定。
結構ビール三昧しました。
★レストラン
く、、、くらい。。。。。
久しぶりに朝食として
うすーいトーストと
まずーいコーヒーと
粉末を溶いたオレンジジュースと
私のほうが絶対美味しくつくれるであろうオムレツを
食べました。
(よくロスメンなどで出るようなセット)
ただここにいたスタッフでおかまっぽいおにいちゃんがいたのですが
とてもキビキビしていた!
雰囲気の暗いレストランでしたが彼のサービスはとっても明るいです。
花マル!
★動物園
今はやりのタマンサファリとは全然比べ物になりませんが
制限なく夜中でも動物が見れる。
わたし的に一番かわいかったのはバンビちゃん♪
娘は蝶のドームにハマっていました。
★その他
イルカのショーやサーカスやポニーにのったりなどもあります。
私は時間が足りずに体験しませんでしたが。。
これもこじんまりいしていながらも結構よさげです。
そして肝心なイルカと泳ぐ!!です。
ううっ。
くぅ・あ・わ・いぃ〜〜〜〜(かわいい)
次回に続きます^^ |
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この花は学名は“カナンガ(Cananga Odorata)”といいます。英名はわかりませんが、一
般的には、“イランイラン(Ilang-ilang、Ylang-ylang)”と呼ばれます。日本名は、“イランイランノキ”(タガログ語らしい)といわれています。バリ語では、“サンダット(Sandat)”、インドネシア語では“クナンガ(Kenanga)”です。
バンレイシ科の常緑小高木です。バリ産のは小高木ですが、ジャワ産の“クナンガ”は20メートルくらいの高さがあるものもあります。花期は一年中で、インド・フィリピン・マレーシアからフィジーまで見られますが、原産地は不明です。
この花はバリではウパチャラには欠かすことができない花です。花の色は黄緑色から黄色に変化していき、香りもだんだん強くなっていきます。この花は“チュンパカ”とよく似ていますが、“チュンパカ”は上向きに咲き花びらがまっすぐなのに、カンナガは花びらがねじれ下向きに咲きます。
私は現在下記掲載のホームページで、バリに咲く花を公開しております。種類の多さでは世界一だろうと自負しております。興味のある方はぜひいちどご覧になってください。
http://www.balijiro.biz
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大旦那の健康状態がよくなくなったことがきっかけで、私の健康は家族みんなの健康と、ヘルスチェックを受けたのですが、その結果が出る前に大旦那が入院⇔退院を繰り返し、会社→病院→自宅→病院→会社という毎日が1ヶ月ほど続きました。検査の結果は特に問題もなく私自身の健康はなんとか保ってこられようなので
すが、入院中にクルンクンから見舞に来た親戚が持ってきた*スロンボタン*に入っていた豆を思いきり噛んだ時、右上の奥歯に激痛が走り…
「これは何か起こったようだ。早く、歯科医に行かねば。。。」と思いつつ、仕事と看病に追われておりましたら、歯茎が腫れてきてしまいました。そしてやっと歯科医院に行く時間が取れました。
やはり歯が欠けてしまっていました。
詰め物(インレー)はまだしっかりしていて歯も悪くなっておらず、抜歯に2日間もかかりました(1回では抜けなかったのです)。そして、今は抜歯した部分の歯茎が腫れて大好きなサンバルも食べずに(患部にサンバルの材料がシミルのです)1週間目。
大旦那と一緒に病人食を食べています。
「いらっひゃいませ」、
「ありがとうございまひた」、
「ヒャトルバスのご予約ですか?」
多分、お客様にはご迷惑をおかけしていると思います。
早く食べ物が噛めるようになりた〜い!
*スロンボタン*
始めの頃の“おまけの日記”にも書いたことがありますが、茹でた野菜に茹でたり揚げたり炒ったりした何種類ものお豆を振りかけて、辛いサンバルとココナッツの卸した果肉を辛く味付けして炒ったソースをかけて食べるクルンクン特有の食べ物です。 |
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ここ数日、テレビのニュースで話題になっているのは、スハルト元大統領の容態と『テンペ』製造業者のデモ。
スハルト元大統領のニュースは日本にも流れていると思いますので、今日はテンペについて書きます。
まず、テンペとは?
大豆を発酵させた食品で、タフ(豆腐)に並ぶ庶民の栄養源。
ベジタリアンでなくても貧しくてお肉はめったに口に出来ない人が多いですから、タフ、テンペは食卓に欠かせません。
さて、このタフ、テンペ、このところの大豆価格の高騰により、製造業者が危機にさらされています。
私も初めて知ったのですが、原料の大豆は海外(おもにアメリカ)から輸入しているそうです。国産の大豆のほうが品質もよく美味しいのですが、値段が高いのでテンペには使われていませんでした。
その輸入大豆の価格が通常1キロ4,000~4,200ルピアから現在5,500ルピアに上がり、今も値上がりし続けています。
しかも品不足で、調達も難しいそう。
製品を値上げすれば、売れなくなる。そうかと言って値上げしなければ、赤字になる。というわけで休業する業者も多いそうです。
ジャカルタでは、大豆の価格の高騰を抑えられない政府に対するデモが行われています。(デモ好きですよね、この国の人達。)
その様子と、タフ・テンペのスタンドだけにひと気がないパサール(市場)の様子が、テレビニュースで報じられていました。
私はパサールでは買い物しませんのでバリでの様子はわかりませんが、スタッフの話しでは50%位値上がりしているみたいです。
今日ランチに行ったワルンにはいつも通りタフ・テンペのお惣菜が並んでいましたので、品不足はそれ程深刻ではないようですが。 |
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しばらくやりとりをしていなかった友達は昔私が働いていた日本での会社の後輩Mさん。
(4つ年下なので今は34歳くらいかな?)
今は結婚し子供も2人いる主婦をするいたって普通な生活をしています。
その友達からのメール
“久しぶり〜元気にしてますか?
お願いがあるんだけど着なくなった服があふれてしまって困ってます。
でも私の性格、もったいなくて捨てるってことができない!
バリまで送るからよかったらもらってくれない?”
とのこと。
彼女とは服の趣味もまーまー同じだし、くれるっていうんならもらおう!と思ったので
このように返事を出しました。
“いいよー
もらうわよー
でもさ。私タバコやめてから2キロ太って全然やせないんだよー(涙)
会う人会う人に”太った?”って言われてる。
ま、昔がやせすぎって感じだったから今は”普通になった”というだけで
べつにデブではないしMサイズの服は全然入るから問題ないわよ。
それにしてもこの年になって太るとホントやせるのたいへんだよねー”
というものです。
そのあとMさんからまたきた返事・・・・。
“へータバコやめたんだ!すごいね!
結構吸ってたもんね。エライ!
2キロ太ったなんて全然問題じゃないよ。
私なんて2人目の子供生んでから
12キロ太ったまま全然やせなくてさー
困っちゃうよー”
だって!!!
12キロですよ!!
そっかー
じゃ私って全然小さい悩みじゃん♪
↑
と、自分のいいように受け止めました。
(((((私は子供1人だから半分の6キロまでは太ってもいいんだな。
じゃあと4キロはオッケーだ。)))))
うふふ♪
じゃまた今日も美味しいナシチャンプールとかパダンとか食べちゃお〜〜
こうやってまたダイエットからは遠ざかっていく私でした。 |
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この花は学名が“ガーデニア・フロリダ(Gardenia Florida)”、英名は“ガーデニ
ア(Gardenia)”、日本名は『キバナ クチナシ(黄花梔子)』、バリ名は“ガルデナ
(Gardena Kuning=黄色い梔子)”、インドネシア名もバリ名と同様です。
アカネ科の常緑小低木で花期は一年中、原産地は南アメリカです。日本名はその名の
通りですが、実は花の色は時間の経過とともに白から黄色になり最後はオレンジ色に
変化するだけです。花びらは7〜8枚で芳香があります。左下の花から右下に変化し、
最後に上の写真のように緋色になります。
私は現在下記掲載のホームページで、バリに咲く花を公開しております。種類の多さでは世界一だろうと自負しております。興味のある方はぜひいちどご覧になってください。
http://www.balijiro.biz
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新年明けましておめでとうございます!
この「おまけの日記」を読んでくださっている皆さん、そしてここに投稿し続けてくださっている皆さんのお蔭で、今年も日記が続けられそうです。どうぞ引き続き宜しくお願い申し上げます。
皆さんの昨年はどのように終わり、新年はどのように始まりましたか?
昨年、我が家は大旦那が体調を崩して入退院を繰り返したりで、かなりてんてこまいな毎日が続いていたのですが、お蔭様で今年は家族揃って家で新年を迎えることができました。またこのことにより病弱だった大ママはかなり丈夫になり、若旦那の兄弟やその嫁・婿が一団となって助け合い、別の面が認識できた1年でもあ
りました。私はこの家に嫁いできて良かったと感謝しています。そして、我が家には二人の年男がいます。それは、義弟とジュニアです。二人ともさぞかし動き回って活躍してくれることでしょう。
日本の暮れから元旦は、結構厳粛でな雰囲気ですよね。ところが、こちらはみんなで集まって余興を開いたり、魚や鳥や豚の焼き物でバーベキューを開いたり、そして花火をあげての大騒ぎ。終わりと始まりの区別がいまいちピンときません。
そして、私は新年早々からデンパサールの爆撃花火に悩まされております。昔は広場だらけだった下町のデンパサールですが、デンパサール育ちの若者達が空き地を失った現状を認識しないまま、今や住宅が密集する自分達の空に向けて放った花火が病人のいる我が家の真上で爆発しています。おまけに庶民が入手で
きるこっちの花火ときたら、綺麗に見せる技術より音のでかさを誇っていて、誠に近所迷惑ものなのです。実に午前零時過ぎに降った大雨に誠に感謝です!あの雨が降らなかったら、大旦那は睡眠不足とストレスでまた血圧が上がって具合が悪くなっていたことでしょう。雨よありがとう!
…と、日記は怒りのこもった話題で始めてしまいましたが、一体ネズミ年の2008年はどんな1年になるのでしょうか?
皆様のご健康とご活躍、そしてご成功をお祈り申し上げています。
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あ〜〜〜
う〜〜〜
困った〜〜〜
どうにもできないよ〜〜〜
↑
うるさいっ^^;
こんな状況がずっと続いております。
何をグチグチ悩んでいるのかといいますと
ほぼ1年前くらいにタバコをやめた私。。。
それはいいことです。
本人は特にタバコをやめたおかげで
健康になったとかそういったことは感じていないのですが
子供も喜んでいますし、こんな意思の弱い私がよくも1年も
タバコを断っているなーと。。。
ただ。。。。。
太った〜〜〜〜(涙)
しかも悩みなのはゆーっくりジワジワと1年かけて増えた体重なので
なかなか落とせないっ!!
私は小学校4年生から大人になるまでずっとデブだったので
ダイエットに成功しデブから脱出して以来ずっとずっと”リバウンド”には
敏感で気をつけて生活してきました。
もう2度とあの悲惨な”デブ生活”には戻りたくないっ!!と。。。。
たとえば体重計には1日に最低2回はのって体重をチェック。
500グラムでも増えたら夜の食事は軽くしてコントロールする。
などなど。。
ちょっと気にしずぎ?ってくらいでしょ。
なのにー
もうだめー
やせないよ〜〜〜〜!!!
やせないっていうことは本当に悪循環、恐怖のトラアングルゾーンです。
やせたい
↓
いろいろ我慢してみる
↓
でもやせない
↓
で、イライラする
↓
イライラしたら結局食べる
↓
また太る(おまけになぜか便秘になる)
↓
はずかしくて人前に出たくなくなる(本当は外にでて動くべきです)
↓
家にいるから動かない
↓
また食べてる
↓
余計太る
ってな具合です。
しかもバリ在住も8年目に入りいい加減にインドネシア料理だって
飽きてるだろうになぜか最近輪をかけて
ナシチャンプールが大好きになり
なんだか昔よりも美味しくて美味しくてランチタイムが毎日待ち遠しい私。
そりゃー
あれだけ油揚げ揚げおかずでココナッツミルクどばーっていうものを
毎日おなかいっぱい食べていれば太るっしょ!!!!
(しかも仕事はPCに座ってるだけで全然体使わないし)
そんなアホな悩みに毎日うなされている私に日本にいる
友達から大笑いするメールが届きました。
ではそれは次回にっ!!
(って次回に引っ張る・・・・・^^;) |
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あっという間に師走ですね。2007年もあと数週間。
今年一年を振り返って、反省したこと。
日記サボり過ぎました。
ついに月1回ペースも維持できなくなって、先月のバカボンのママ登場回数はゼロ。
この日記が始まった頃は、カリメロちゃん、花より団子さんと3人で毎日更新していたのにねぇ。(カリメロちゃんは今頃どうしているのかな〜。)
最近テレビで面白いニュースを見たり、珍しい出来事に遭遇して
『あっ、これ日記のネタに使える。』
と思っても、歳のせいかすぐ忘れてしまうのです。
十数年住んでいても、
『うそだろ?!』
と思うような事、インドネシアにはまだまだ沢山ありますけど、いざ日記を書こうとすると、浮かんできません。
まあ、ドラマは気合入れて観ますけど、ニュースは聞き流していますからね。
(芸能ゴシップなら、かなり詳しいですけど。。。。)
来年は初心に帰って、
月2回ペースを目標に
頑張ります。
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明け方に雨が降る日が続いた後、明け方の雨が朝方まで残るようになり、朝の出勤時も雨が降っているようになり…とだんだん雨が降っている時間が長くなるのがひとつのパターンですが、雨の分量が半端じゃない所が南国のスコールです。バケツの水をひっくり返したようにバ−ッと降ります。その後カンカン照りの直射日光に当てられます。若さが有り余っていた時期には楽しめた季節ですが、ン十年もここにいて体力が落ちてくるこの年齢になると、この変化が結構きつく感じられます。もうすぐ雨の季節という時期になると、アレルギー性鼻炎の私は季節の変り目に朝くしゃみが止まらず、体に湿疹が出てきます。つらい〜。
さてさて、先週の日曜日にプラザバリでバリ日本語補習校のバザーが行われました。売上げが学校の運営費用に当てられるので、この日は生徒のお母さんとお父さん、そして小学校の高学年になったと子供達も一団となって一所懸命です。お蔭様で雨に降られる事もなく、今年も無事に目標金額を達成したようです。補習校の開設と共に始まったバザーはオーナーとNさんのご好意のもとにずっとプラザバリの中庭を利用して行われています。観光客の方の人数がちょっと減るこの時期なので場所も提供できますが、バザー実行委員の方々からはバザーの前と後にプラザバリにきちんとご挨拶がありました。
雨に負けることなく、栄養のあるものを食べて体力をつけて、頑張ります! |
(*NOV.4記) |
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さっきバリで撮影された「大食い選手権」(ギャル曽根とかジャイアント白田がでてるやつ)をみてて、ものすごく暑いバリでラーメンなんて罰ゲームかしら?と食べるシーンは
あまり見ていられなかった1号です。
プラザバリでも撮影したんですよね!
ギャル曽根は早々に負けていたけど、この暑さじゃものなんかあんまり食べられないですよ。。。
ところで、もうすぐ温暖化のための国際会議がバリで開かれます。
すでにあちこちのホテルをいろんな国がブロックしてるみたいですね。
私もはじまったらどこがどうなるか、道が混むのか、どこかが通れなくなるのか、まったく予想出来ない状態なので、始まる前に町に出る用事は済ませよう!と考えていますが
「ぎゃー、早くしなきゃ!」
と思っていろいろ行ったら、思いのほかもう済んでしまった!
しょせん私の用事なんてそんなもの?
すでにジャワからのバリ入りはものすごく厳しくなっていて、特に船で入ってくる人たちは荷物をはじからはじまで全部開けられるそう・・・。警察とかなりやりとりしてからバリに入れるみたいで大変みたい。
でもやっぱり協力しなきゃね。
温暖化対策、小さなことでも気をつけられることから気をつけたい、と思う今日このごろです。 |
(*NOV.28記)
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この花は学名が「ムセンダ(Mussaenda)」、英名は「ヴァージン・トゥリー(Virgin Tree)」、「レディー・フラワー(Lady
Flower)」、「オーロラ(Aurorae)」、「ブッダズ・ランプ(Buddah’s Lamp)」などいろいろあります。日本名は、『コンロンカ(崑崙花)、ハンカチノキ』ともいわれます。ただし、『ハンカチノキ』は他にもありますので、あまり使わないほうがよさそうです。バリ名は、「ヌサ・インダー(Nusa
Indah)」、インドネシア名も「ヌサ・インダー(Nusa Indah=美しい島)」、「ムセンダ(Musenda)」ともいいます。
アカネ科の常緑中小木で花期は一年中、原産地はエチオピアです。日本名の『崑崙花』の由来は、その白さを中国の崑崙山に積る雪に見立てたものです。花びらのように見えるのはガクで、実際の花は花径5ミリほどの小ささです。右下の写真に写っています。
左下の花は、「 ヒゴロモコンロンカ(緋衣崑崙花)」、左上の花は、「ウィーン・シルキッド」と呼ばれています。
私は現在下記掲載のホームページで、バリに咲く花を公開しております。種類の多さでは世界一だろうと自負しております。興味のある方はぜひいちどご覧になってください。
http://www.balijiro.biz |
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プラザバリでは10月15日から、エルメス・ブティックと免税品コーナーのリニューアルオープンを記念して「リニューアル・スペシャル・キャンペーン」が行われています。
すべての民芸品が20%ディスカウント!
免税品を50ドル以上買うと、コースターのフリーギフト(ローレンス・デンハム社のオリジナルデザイン)!
そして、ご好評いただいています50人に一人が当たる「キャッシュバック・キャンペーン」!50ドル以上お買い上げのお客様は全員参加していただけます。
1ヶ月の期間限定のキャンペーンですが、実は最高1000ドルのキャッシュバックに当選なさったお客様がもういらっしゃるのです。当選なさったのは、ハネムーンのカップルでした。私共も新婚旅行でいらしたカップルにこんな素敵なプレゼントができて、心から嬉しく思っています。
大勢のお客様に是非とも参加していただきたいと思っていますので、この機会をお見逃しなく! |
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この花は、学名が"イクソラ・ジャヴァニカ(Ixora Javanica)"、英名は、"ジャヴァニーズ・イクソラ(Javanese
Ixora)"、"チャイニーズ・イクソラ(Chinese Ixora)"、日本名は、『サンタンカ(三段花、山丹花)』、バリ名は、"ソカ(Soka)" 、"キネンシス(Kinensisu)"、インドネシア名は、"ソカ(Soka)"、"クンバン・アソカ(Kembang
Asoka)"、"アンソカ(Angsoka)"といいます。
一口に"イクソラ"といっても園芸品種が多く、ここではとても紹介できません。花の色は赤・ピンク・黄色・白のほかはまだありません。
アカネ科の常緑低木で花期は一年中、原産地は中国・マレーシアといわれています。
日本名の山丹花の由来は中国の山丹山に咲いていたということからこの名前になったとか。三段花の由来は花が三段に次々と咲くことから、この名が付けられたらしい。
私は現在下記掲載のホームページで、バリに咲く花を公開しております。種類の多さでは世界一だろうと自負しております。興味のある方はぜひいちどご覧になってください。
http://www.balijiro.biz |
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